税務署行ってきた

県税事務所

今日は、法人税の申告で税務署・県税事務所・役場に行ってきた。
今回はちょっと赤字なので、法人税はなしで均等割のみ。

法人税の申告の作業としては、
年間の取引を会計ソフトに入力するのに丸1日、
入力したデータをむにょむにょ・こちょこちょするのに丸1日、
申告書の作成に丸1日といったところで、余裕を見て1週間くらいかな。

しかし申告書の作成は何度やっても慣れない。(←何回やってんだよw)
手書きで申告書を書いていてだんだん腹が立ってくるわ。何でこんなもん手書きで!!!と。転記の間違いもあるし。
ソフトを使えば楽なんだろうけど、市販の申告書のソフトは多分毎年更新しないといけないのでお金がかかりそう。費用+労力を考えると税理士に頼むのとかわらないかも。

いいかげん、今度から電子申告にするか。これも調べてみないとわからないけど・・・。

≪【e-Tax】国税電子申告・納税システム(イータックス)≫
http://www.e-tax.nta.go.jp/index.html


[今回の備忘録]
1)事業税・地方法人特別税は損金扱い(別表4の減額欄)
2)受取利息の復興税は、所得税の還付・控除に含めてOK(別表1、別表6(1))
 ※復興税は今回から申告不要



まあ、一つ課題クリアでちょっとスッキリ。
週末はちょっと出掛けてみるか。おんせん~♪

スポンサーサイト

フリードスパイクのバッテリーを交換 - Panasonic Caos 60B19L

GWの旅行の最終日にフリードスパイクのバッテリーが上がってしまって、それからというもの、翌日のエンジンのかかりがスムーズでない。だいたい毎日乗るのでエンジンはかかるのだが、いつバッテリーが上がってもおかしくない状態である。多分、3日くらい放置してたらまたバッテリー上がりそう、、、そんな感じである。

という訳で、フリードスパイクのバッテリーを交換することにした。
定番のパナソニック・カオス(N-60B19L/C5)に交換。

パナソニック カオス 60B19L

今までは量販店でバッテリー交換していて自分で交換したことはなかったが、交換も簡単ということなので、今回はネットで購入して自分で交換ということに。(やはり価格差が大きすぎ・・・。ネットだと半額以下だもん。)


調べてみると、交換の手順は簡単で、
①古いバッテリーのマイナスケーブルを外す
②古いバッテリーのプラスケーブルを外す
③古いバッテリーを取り外して新しいバッテリーを固定する
④新しいバッテリーのプラスケーブルを接続
⑤新しいバッテリーのマイナスケーブルを接続
というもの。用意したのは手袋とレンチだけ。

パナソニック カーバッテリー 交換方法
http://panasonic.jp/car/battery/teach/te03.html
パナソニック カーバッテリー 適合表
http://panasonic.jp/car/battery/tekigo/index.html
(一応、備忘録として書いておく。)

メモリーバックアップはしなかった。(多分、手持ちのポータブルバッテリーをシガーソケットに挿すだけでもバックアップできたんだろうけど、よく分からないのでやめておいた。)
影響としては、ナビの目的地の履歴が消えたのと一部の設定がリセットされたくらい。「お気に入り」に登録した目的地や一部の設定はそのまま。(←ここらへん、よくわからん)
大きな影響はなかったです。作業は30分も掛からずにすんなり。

パナソニック カオス 60B19L

旧バッテリーはYUASAの37B17L(軽自動車並みw)で、今回はカオスの60B19Lにしたので、かなりのパワーアップ。

まあ、しばらくは大丈夫だっぺ。

交換後は、エンジンルームがちょっとカラフルに。

パナソニック カオス 60B19L
(しかし、エンジンルームきったねーw)


今回はネットで購入して、4964円でした。
だいたい量販店の半額くらいだろうか。

カオス バッテリー 60b19l  CAOS 60B19L  パナソニックブルーバッテリー N-60B19L



あと、今までは量販店で処分してもらっていたのだが、古いバッテリーの処分も考えないといけないのね。
今回購入したネットショップでも処分してくれるのだが、送料がかかる。

調べると、カー用品量販店、ホームセンター、ガソリンスタンドなどで無料で引き取ってくれるという話もあるが、どうもはっきりしない。
あと持込で買い取ってくれる業者もあるみたい。近所には無さそうなので行かないけどw。

ネットでも送料無料で処分してくれるお店も。ここらへんが手軽かな。


GWは東北方面へ・5日目(雫石~田沢湖~乳頭温泉・黒湯~帰路へ)

道の駅 雫石あねっこ

GW5日目の5月6日、道の駅雫石あねっこの朝。
散歩をして朝食を食べてトイレを済ませて歯を磨いて、さあ出発というところでまさかのバッテリーあがり。。。

雫石あねっこの場合は地デジ電波が良くなくて、そのような時は手持ちのポータブルバッテリー(大自工業 メルテック SG-3500LED)をシガーソケットに繋ぐとカーナビが起動するので、ナビのテレビを見ていたのであるが、前日はそのまま寝過ごしてしまって明け方までつけっぱなし。まあ悪い予感はしていたのだけど・・・。
ポータブルバッテリーでナビを起動する場合、車載のバッテリーにはそれほど影響がないと思っていたのだが、そういうことではないみたい。しかも、車載のバッテリーは上がっているのに、何故かポータブルバッテリーは元気いっぱい。よくわからん。
(過去の記事「大自工業 SG-3500LED」 http://fxinaka.blog64.fc2.com/blog-entry-722.html

とりあえずポータブルバッテリーSG-3500LEDが元気なので、SG-3500LEDでセルを回してみるかということになるが、やったことないし。
えっと、どうやるんだっけ?プラスはプラスにつないで、マイナスはマイナスに?、マイナスはアースポイントだったような気もするが・・・。
とりあえずプラスはプラス、マイナスはマイナスに接続してしばらく待ってセルを回すとすんなりエンジンがかかった。
SG-3500LED付属のブーストケーブルが短く、SG-3500LEDを地面に置くと届かないので、SG-3500LEDをエンジンの上に置いて接続した。

なんとか、JAFを呼ばないで済んだ。まあ、年会費も払ってるしたまには呼んであげてもいいけど(笑)。
とりあえず、ポータブルバッテリーがあればればバッテリー上がりも安心というお話でした。


それで、この日は「雫石あねっこ」から田沢湖・乳頭温泉へ。去年GWに雫石あねっこに来た時と全く同じコースです。

田沢湖 たつこ像と秋田駒ケ岳
田沢湖 たつこ像

田沢湖は水がきれいで透明度も高く、眺望もすばらしくて良いですね。駐車場も無料だし。


乳頭温泉は、去年は鶴の湯に行って混み合っていたので、今年は黒湯へ。
乳頭温泉郷の一番奥にある温泉宿で、休暇村から先の黒湯までの道はボコボコだけど一応舗装されていました。途中、ブナの森が新緑でキレイ。

乳頭温泉・黒湯
乳頭温泉 黒湯

乳頭温泉・黒湯受付 入浴料510円
乳頭温泉 黒湯 受付

お風呂は、混浴の露天風呂と、男女別の露天&内湯の2箇所だそうで、泉質が異なるとのこと。

まずは受付から近い混浴露天へ。
混浴の露天では更衣室は男女別で、露天風呂は混浴という造り。

混浴と言っても、実質的には男性専用だろうと思っていたが、これがとんでもない。

風呂に入る時、更衣室から出てくる女性を見かけて、おやっ?と思ったが、実際のところ露天風呂に入ると男性のみ。
しばし寛いでいると、いきなり20代前半くらいの若い女の子のグループが入ってきてビックリ。しかも、バスタオルで完全防備とかではなくて・・・(略)。
お風呂はそれほど広くはなく、眼のやり場に困るというか、男子にこれを見るなというのも無理というか・・・。
混浴と言っても、多くの場合は男しか居らず実質男性専用であるが、黒湯では文字通り混浴なのかな?。

泉質的には、混浴の方はやや白濁の硫黄泉。舐めても酸味は感じなくてマイルドな硫黄泉。男女別は単純泉で透明に近い(ごく薄い白濁)。においはしませんでした。
源泉が熱いのか、共に加水されていました。一人分のスペースの洗い場があってボディーソープ&シャンプー備え付けでした。
やはり泉質的には、硫黄泉がお気に入り。硫黄泉の方は2回入って、より長湯したことは言うまでもない。
黒湯では食事も出来て、落ち着いた雰囲気でゆっくりできました。

乳頭温泉はキツ過ぎず、やわらかく心地の良い硫黄泉で、ここは名湯と言うにふさわしいですね。
昨年来て以来すっかりお気に入りである。
ちなみに、休暇村手前の駐車場はトイレもあるので、ここでも車中泊できそうでした。

乳頭温泉・黒湯 自炊棟
乳頭温泉・黒湯 自炊棟

乳頭温泉・黒湯 湯畑
乳頭温泉・黒湯 湯畑

乳頭温泉・黒湯 湯畑のそばには金精様
乳頭温泉・黒湯 金精様

黒湯近くのブナの森 新緑がきれい
乳頭温泉・黒湯 ブナの森


さて、乳頭温泉の後は、雫石まで戻って簡単に昼食を済ませて、そろそろ帰路へ。
雫石から自宅までは600kmほど。14時過ぎに出発して約8時間。
途中渋滞もなく、サービスエリアも空いていて休憩も取れたし、今回は比較的ラクチンでした。

今回、5月1日を含めると5泊6日の旅行であったが、昨年と同様、ポータブルバッテリーSG-3500LEDの充電は走行時のシガーソケットのみで不自由はしませんでした。PCでテレビを見るのとスマホの充電くらいなので全く問題なし。ランタンに使うエネループの充電はGoalZeroのパネル(http://fxinaka.blog64.fc2.com/blog-entry-727.html)でランタン2個までならなんとか。

今回の走行距離は2183.9km、平均燃費は15.4km/lでした。

フリードスパイク オドメーター

ちょっと無駄に移動が多かったかな。あまり移動せずに、もう少しじっくり観光してもよかったかも。
それでも、今回はほぼ渋滞に逢うことはなく、快適な旅行でした。

以上、2015年GW、車中泊の旅でした。

GWは東北方面へ・4日目(碇ヶ関~十和田湖~鹿角~八幡平~雫石あねっこ)

GW4日目の5月5日。道の駅いかりがせきで迎えた朝は雨も上がって、しばしのんびり。
この日は十和田湖・八幡平へという予定で8時過ぎに碇ヶ関の道の駅を出発。
まずは、国道282から樹海ライン(県道2号)にて十和田湖方面へ。

途中、樹海ラインの「道の駅こさか七滝」に立ち寄り。

道の駅こさか七滝
道の駅こさか七滝

七滝は道の駅の目の前
道の駅こさか七滝

ここは施設も新しく、トイレはウォシュレット付きで清潔でした。ロケーションも良好で涼しそうなので夏の車中泊にはいいかも。

樹海ラインは路面も良好で気持ちの良いドライブ。

発荷峠より十和田湖
十和田湖 発荷峠より

十和田湖岸に降りて行って、ちょっと立ち寄りと思って休屋付近で適当に駐車場に入ると、まさかの有料駐車場。500円。
周辺に空き地もいっぱいあるし、潰れた旅館の駐車場とかもいっぱいあるし、それで有料というのはどうよ。500円とはいえ、こういう無駄な出費はちょっと凹む。

瞰湖台より十和田湖
十和田湖 瞰湖台より


十和田湖からは国道103号にて鹿角へ。
ちょうどお昼時で、駅前の観光案内所に行ってオススメの食事処を聞いてみると、
鹿角は「きりたんぽ」発祥の地だそうで、きりたんぽ鍋がオススメとのこと。それとホルモン焼きが名物ということで、きりたんぽとホルモン焼きのお店を紹介してもらった。車は駅のロータリーに停めておいて大丈夫とのことでした。

お昼にホルモン焼きというのもちょっと重そうなので、きりたんぽのお店に行くと開店は18時とか。何だよ、ぶー。
という訳で、ホルモン焼きの「ホルモン幸楽」へ。

鹿角 ホルモン幸楽
鹿角 ホルモン幸楽

お店に入るなり強烈な臭いで、うーむ、やっぱ止めとこうかとも思ったが、臭いはほどなくして慣れた(というか麻痺した)。空席があったのですぐに着席できた。
初めてでわからないので、お店の人に聞くと、普通はホルモンと野菜と豆腐とのこと。ほぼお店の人に調理してもらった(笑)。

幸楽 ホルモン焼き ジンギスカン鍋で頂きます。
鹿角 ホルモン幸楽

ホルモン焼きについては初めてでよくわからないのだが、部位によってはゴムみたいで噛んでも噛んでもなくならなくて、その間、ずっとあの強烈な臭いを味わうことになって、なかなか・・・。仕方なく、ごっくん。
個人的にはあまり得意な食材ではないかも。夜、ビールを飲みながらだったらまた違うかも知れない。
こちらのお店、人気のお店で県外からのお客さんも多いそうです。ホルモンのお持ち帰り販売もしていて、買って帰る人も多かったです。

食後はすぐ近くの鹿角の道の駅に寄って一服。

道の駅 かづの
道の駅かづの

それなりに混雑していたが、通常の駐車場のほか、中庭の駐車場、奥側の大駐車場とあって駐車に苦労することはなさそう。近くに入浴施設もあって、花輪の市街地も徒歩圏なので外食も便利。車中泊にはなかなか良さそうです。


その後は八幡平アスピーテラインへ。
去年の夏に来た時は霧で視界ゼロであったが、今回はすばらしい眺望。ただ強風でめちゃめちゃ寒かったけど。

八幡平 大深沢展望台より
八幡平
(左手奥は岩木山、右手手前は何だったかな?)

八幡平 見返峠より岩手山
八幡平より岩手山

八幡平 雪の回廊
八幡平 雪の回廊
しかし、「雪崩注意!ここに車をとめないで下さい」などの看板を見ると、ちょっと怖い。

今回もキツネを見かけた。キツネ多いのかな?

この日は藤七温泉で入浴と思っていたが、行ってみると駐車場満車の混雑。落ち着いて入浴できそうにはないのでパス。秋田側の後生掛温泉もかなり混雑していました。

八幡平アスピーテラインを岩手側に降りて東北道で盛岡ICまで移動。
この日は、道の駅「雫石あねっこ」にて車中泊。

道の駅「雫石あねっこ」
道の駅 雫石あねっこ

ここに泊まるのは去年のお盆休み以来3回目で、去年のGWもここで車中泊した。

【過去の記事】
道の駅 雫石あねっこ
http://fxinaka.blog64.fc2.com/blog-entry-776.html
お盆休みは東北方面へ・その2(寒河江~横手~雫石あねっこ)
http://fxinaka.blog64.fc2.com/blog-entry-809.html


夕食は「あねっこ茶屋」にて。

ビールにイカ下足揚
道の駅 雫石あねっこ あねっこ茶屋

雫石牛サーロインステーキ
道の駅 雫石あねっこ あねっこ茶屋
値段の割にはこんだけ???という気も・・・。


この日、車中泊組は40台くらいだったかな。比較的余裕がありました。
温泉の泉質も好みで食事処もまずまず、トイレはウォシュレット付で清潔。地デジ電波が悪いこと(ナビでワンセグがやっと)をのぞけば、車中泊には快適な道の駅である。お気に入り。

平成25年の豪雨で閉鎖していたオートキャンプ場も営業再開していました。4月から再開とのこと。

≪道の駅 雫石あねっこ≫
http://www.anekko.co.jp/

道の駅 いかりがせき(碇ヶ関) 関の庄

道の駅 碇ヶ関


2015年5月4日は道の駅いかりがせき(碇ヶ関)にて車中泊。

青森県平川市碇ヶ関、国道7号線沿いの道の駅である。
東北道の碇ヶ関ICも近くアクセスも良好。温泉施設「関の庄温泉」を併設。


この日、16時すぎに道の駅に到着。既に雨が降り始めていて、降ったり止んだりの天気。
さらっと道の駅を見学して、まずは温泉施設「関の庄温泉」へ。

道の駅いかりがせき「関の庄温泉」 右側は関所資料館
道の駅いかりがせき 関の庄温泉

道の駅いかりがせき「関の庄温泉」 足湯もありました
道の駅いかりがせき 関の庄温泉足湯


営業時間9:00~20:00。入浴料300円。JAF優待で250円でした。
普段は知らなかったり、忘れていたり、めんどくさかったりで利用することがないが、意外とJAF優待使えるか?w

泉質はアルカリ性の単純泉で、ヌルヌル感のある美肌の湯。個人的には好みの泉質で源泉掛け流し。この手の施設で源泉掛け流しは立派! ヌルヌル感のある温泉なので床は滑りやすいです。とくに混雑もなく、サウナもあって気持ちよく入浴できましたよ。

お風呂を出た頃から徐々に本降り。濡れながら車に戻ってしばし休憩。


夕食は、道の駅の食事処「彩里(いろり)」にて。20時まで営業でラストオーダー19時30分。

まずは、ビールに天ぷら盛り合わせにて
道の駅いかりがせき レストラン「彩里(いおり)」

メインはハンバーグの定食
道の駅いかりがせき レストラン「彩里(いおり)」

(ほかに郷土料理とかあっただろうに、何故ハンバーグにしたのか忘れた。どうしてだろう?)

全般にメニューは多彩で道の駅の食事処としてまずまず良質かと。自然薯とマルメロ(かりんみたいなやつ?)が名物だそうです。


車中泊の居心地というと、

まず駐車場は、普通車123台とのこと。
道の駅の前の国道7号に面した駐車場と、奥側の温泉施設の駐車場があって、国道に面した駐車場は交通量があるのでそれなりの騒音。トイレから遠くなるけど、車中泊には奥側の駐車場がよさそうです。
この日は雨だったのでトイレに近い国道側の駐車場に移動したが、やや混雑ぎみ。隣にディーゼルのワンボックスが来て延々アイドリングとかね。
天気が良い日は奥側の駐車場が断然快適かと思う。(ただし、奥側の方が地デジ電波は悪いです。)

トイレは、ウォシュレットなしであるが、なぜか便座のキャパは十分すぎでサービスエリア並みでした。
地デジ電波はやや微妙。チャンネルによってフルセグだったりワンセグだったり。

道の駅いかりがせき 地デジ電波は微妙
道の駅いかりがせき 地デジ
(写真では虹が出てるけど、この時はキレイにフルセグでした)

道の駅いかりがせき 案内図
道の駅いかりがせき 案内図

道の駅いかりがせき 関所資料館
道の駅いかりがせき 関所資料館


道の駅全般の印象としては、温泉は源泉掛け流しで快適、食事処もまずまず、駐車場も奥側であれば静かそう。
車中泊には快適な道の駅と言えると思います。

≪道の駅 いかりがせき(碇ヶ関) 関の庄≫
http://ikarigaseki.com/

続きを読む»

プロフィール

kagekiyo2006

Author:kagekiyo2006
南房総で田舎暮らしをしています。2011年の東日本大震災以後、車中泊でふらっと出掛けることが多くなりました。おもに南房総での田舎暮らしとフリードスパイク車中泊旅行について書いています。あとは車中泊に便利なグッズの紹介なども。

ブログ内検索
最近の記事
カテゴリー
ランキング参加中

にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ


FC2カウンター
PR



月別アーカイブ
RSSフィード
QRコード
QRコード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
フリーエリア